会社のコンペ賞品に選ばれる、“センスある景品”

※ゴルフ好きの社員・取引先に喜ばれるプレミアム景品

社内コンペや取引先とのゴルフコンペは、単なるスポーツイベントではありません。
そこには、社員の結束を深めたり、関係先との信頼を築いたりする「大切な交流の場」という意味が込められています。

そうした場にふさわしい“景品”とは何か。
「誰に当たっても恥ずかしくない」だけでなく、「贈る側のセンスや配慮」が伝わるもの。
そんな視点から選ばれているのが、TSUNAGARI(ツナガリ)のオーダーメイドゴルフグローブお仕立て券です。


■ 世界に一つの景品──だから、誰が当たっても嬉しい

TSUNAGARI(ツナガリ)のゴルフグローブは、贈られた方が自分の手に合わせて仕立てられる“完全オーダーメイド”。

しかも、12色から自由に配色を選び、5つのパーツに分けて自分だけの一双を作ることができます。
市販のゴルフグローブとは一線を画す「体験型のプレミアム景品」だからこそ、誰に当たっても“特別”を実感していただけます。


■ 景品の“センス”が企業の印象を変える

コンペの景品は、単に豪華であればよいわけではありません。
「あの会社のコンペ、景品もこだわっていて素敵だった」と思われることで、企業全体の印象さえ変わることもあります。

TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブは、“消耗品でありながら唯一無二”という特性を持ち、手にした人に喜ばれながらも実用的。
さらには、革の質感や仕立ての細やかさを通じて、企業の“本物志向”も自然と伝わるのです。


■ 法人対応だから、安心して贈れる

熨斗の名入れ、領収書や請求書対応はもちろん、企業名義での注文にも慣れております。
景品の内容説明書や、受け取った方への手続きの案内書もすべてセットになっており、事務的な手配の負担も最小限に抑えられます。

さらに、納期調整や数量管理など、法人対応に必要なやりとりもスムーズに行えるため、多くの企業様からリピートをいただいています。


■ “記憶に残る景品”として

景品は、受け取った瞬間の喜びだけでなく、「あとに残るかどうか」も大切です。
手型を取り、色を選び、自分だけの一双を作るという体験は、コンペ後も心に残る“ストーリー”となって、長く記憶に刻まれます。

その人にとって、TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブは、単なる景品ではなく“記念”となるのです。