古希祝いに贈る、紫の品格ゴルフグローブ― 紫の気品が、これまでの歩みに敬意を表す ―

 

■ 古希という節目に、想いを贈るという選択

70歳――人生の大きな節目である「古希」。
ただ歳を重ねたというだけでなく、その人が歩んできた年月すべてに敬意を表す機会です。
お祝いの品を贈るなら、その人らしさを引き立て、さらにこれからの人生も彩ってくれるものがふさわしい。
TSUNAGARI(ツナガリ)のオーダーメイドゴルフグローブは、そんな特別な贈り物にぴったりの存在です。


■ 紫の品格が伝える「尊敬」と「労い」

古希のテーマカラーといえば「紫」。
昔から高貴な色とされ、上品さと気品を兼ね備えたこの色は、人生を丁寧に歩んできた方への敬意を表すのに最適です。
TSUNAGARI(ツナガリ)では、12色の中から紫色(パープル)を含む色を組み合わせて、自分だけの配色でグローブを仕立てることができます。
ご本人が好きな色やゴルフウェアとの相性に合わせてお仕立てすることも、もちろん可能です。


■ 贈ったその先にある“体験”もプレゼント

贈られた方が、自分で色を選び、手型をとり、職人の手で仕立てられるというプロセスは、まさに「体験を贈るギフト」。
70歳を迎えても、まだまだ現役でゴルフを楽しむ方には、その時間さえも格別なものになります。
ただの記念品では終わらない、使うたびに想い出がよみがえる実用的な贈り物です。


■ “本物”がわかる年齢だからこそ選びたい逸品

TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブは、革を何度も伸ばしては寝かせ、季節や革の個体差に応じて仕立てるという、熟練の職人技でつくられています。
70年の歩みを重ねた手にふさわしい、丁寧で品格のあるものづくり。
大量生産では味わえない、本物の良さを知る世代だからこそ、価値を感じてもらえる逸品です。


■ 未来へつなぐメッセージとして

「おつかれさまでした」と伝える古希祝いではなく、
「これからも元気でいてください」「一緒にゴルフへ行こう」と未来を見据えたギフトを。
TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブは、そんな前向きな気持ちを形にできます。
一枚のグローブから、再び広がる趣味や交流の輪。
人生を楽しむためのきっかけとして、贈る人と受け取る人をやさしく繋ぎます。


■ 贈る心が、形になる

70歳の節目は、過去を讃えるだけでなく、これからの人生を楽しむための新たなスタート地点。
紫の気品とオーダーメイドのぬくもりで、唯一無二の古希祝いを届けませんか。
TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブが、その方の手に馴染み、笑顔を生む日を、私たちは心から願っています。