
TSUNAGARI JAPAN | 敬老の日ギフト
父、母だけでなく。
お世話になった、その方へ。
敬老の日を祝う相手に、年齢の決まりはありません。祖父母はもちろん、地域や職場でお世話になった方への贈り物にも選ばれています。
敬老の日に何を贈るか、対象が広い分だけ迷いやすいのではないでしょうか。TSUNAGARIがお届けするのは、贈る相手の手のひらの形からつくる、世界に一枚だけのゴルフグローブです。お仕立券という形なら、体格も好みの色も分からないまま選ぶ必要がありません。年齢を問わず現役でゴルフを楽しむ方への、実用と敬意を兼ねた贈り物になります。
敬老の日、贈り方の基本
- 2026年の日付
- 9月21日(月・祝)。敬老の日は毎年9月の第3月曜日です。2002年までは9月15日固定でしたが、2003年のハッピーマンデー制度で現在の形に変わりました。9月15日は今も「老人の日」として残っています。
- 由来
- 1947年、兵庫県多可郡野間谷村(現・多可町)が村主催で開いた敬老会が始まりとされています。「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことが趣旨です。
- 何歳から祝うか
- 明確な決まりはありません。老人福祉法では65歳以上を「高齢者」としていますが、それより若くても、その方を敬う気持ちがあれば祝ってよい、というのが一般的な考え方です。
- 贈る相手
- 祖父母への贈り物という印象が強いですが、実父母や、お世話になった上司・恩師・地域の方への贈り物としても選ばれています。
敬老の日にTSUNAGARIを選ぶ、3つの理由
贈る相手を選ばない
祖父母はもちろん、実父母、お世話になった上司や恩師など、敬老の日は贈る相手に決まりがありません。お仕立券なら、体格や好みが分からない相手にも贈れます。
一人で難しければ、家族で手伝える
手型の採取や申込書の記入は、ご本人一人では分かりにくいこともあります。ご家族が一緒に採寸して返送された、という贈り方も実際に選ばれています。
道具にこだわりが強い方でも満足できる
既製品では好みに合わないことが多い方でも、色やパーツを自分で細かく指定できるので、選ぶ時間ごと楽しんでもらえます。
もらってうれしかった、という敬老の日のお声
ゴルフ好きの祖父へ敬老の日に使いました。祖父は道具にこだわりが強いのですが、オーダーメイドで自分で細かく指定できる仕様だったため、好みに合わないということがなかった。選ぶ時間自体も楽しんでもらえてよかったです。
孫として贈った方の声
手型の採取や申込用紙の記入が高齢の祖父一人では少し分かりにくかったようで、一緒に採寸して返送しました。完成した実物が届いた際には革の質感を非常に喜んでいたため、選んで正解でした。
孫として贈った方の声
孫から敬老の日の贈り物として仕立券をもらった。長年ゴルフをしているが、自分の手型から職人が作ったグローブを使うのは初めてで、既製品のような指先の余りや突っ張り感がなく手に馴染んでいる。大事に使います。
敬老の日にいただいた方の声
最高級の羊革を、職人が一枚ずつ

ベースカラー、指股とベルト、パイピング、フェイス、刺繍糸。5つのパーツをそれぞれ12色から選べば、組み合わせは24万8,832通り。長寿祝いの定番色である紫を選ぶ方も、本人らしい色を選ぶ方も、どちらも既製品にはない一枚をつくれます。
実際に敬老の日で選ばれた配色
TSUNAGARIのミュージアムに並ぶ、実際の敬老の日ギフト作品の一部です。古希・喜寿の伝統色でもある紫を選ぶ方が多く見られます。



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配色選びの参考に
敬老の日専用の記事はまだ少ないため、配色選びに役立つ既存のガイド記事をご案内します。


