“受け取ってから”が本当のスタート

― オーダーメイドだからこそ、続く体験 ―

TSUNAGARI(ツナガリ)のオーダーメイドゴルフグローブは、
届いた瞬間が「終わり」ではありません。
むしろそこから、新しい物語が始まるのです。


🖐 まずは「手を入れる瞬間」が特別体験

開封して、革の香りがふわっと香る。
丁寧に包まれたグローブを手に取り、初めて手を入れるとき――
「これは自分のために仕立てられたものだ」と、しみじみ感じる瞬間です。

指の曲がり方、手のひらのふくらみ、
すべてにぴったりと寄り添うその感触は、量産品にはない満足感を与えてくれます。


🧤 手に馴染んでいく“育つグローブ”

TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブは、
革だからこそ、使うほどに手になじむのが特徴。

最初は少し硬さがあっても、ラウンドを重ねるごとに、
革が伸び、柔らかくなり、まさに“自分の手の一部”のようになっていきます。


🎯 ゴルフ場で、会話が生まれる

「そのグローブ、見たことない色だね」
「え、そんなにカスタマイズできるの?」

実際、TSUNAGARI(ツナガリ)のユーザーからは、
グローブがきっかけで会話が増えたという声も多く届いています。

単なる道具ではない、人と人をつなぐきっかけになる。
これこそが、TSUNAGARI(ツナガリ)の名に込められた意味でもあります。


🌱 革製品と一緒に育つということ

本物の革は、扱い方で表情が変わっていきます。
乾燥の季節にはオイルで手入れをしたり、
雨に濡れたら丁寧に拭いたり。

そうやってグローブに愛情を注ぐことが、
“モノを大切にする”という姿勢そのものを育てる体験でもあるのです。


グローブが届いたその日から、“手の中の物語”が始まります。

TSUNAGARI(ツナガリ)のグローブは、あなたとともに時を重ねていきます。